古書・古本出張買取 神田神保町の古本屋

拓本
買取
総記
哲学・宗教
歴史
社会
理工
美術・工芸
日本語・日本文学
古典籍・近代文献
趣味
古地図・古図版
中文書
書画・掛軸・巻子
文房四宝
グッズ・他
読道社

新着情報

<< 杭州・西泠印社の守護神:『漢三老石碑』を救った男たちの熱き物語
2026-03-05
「字は人なり」の真実:書道における「人品」と「技術」の複雑な関係 >>
2026-03-10

【神保町】書道用の墨を探している方へ|人気の墨500円均一コーナーに大幅追加しました

2026-03-09




東京・神保町の古書店 光和書房では、書道愛好家の方にも人気のコーナー

「墨500円均一コーナー」

に、このたび 大量追加を行いました。

 

書道や水墨画などをされる方にとって、墨は筆と同じく作品の表情を左右する大切な道具です。

今回の追加では、

  • 老舗墨メーカーの良品

  • 箱付きで保存状態の良い墨

  • 香りの良い固形墨

  • 書き味の異なるさまざまな墨

などを多数追加しました。

すべて500円均一でご提供しております。

普段はなかなか試す機会の少ない墨も、この機会にぜひお試しください。

 


 

老舗墨メーカーの墨も多数

 

今回の追加では、

  • 老舗墨メーカーの墨

  • 書道用の固形墨

  • 箱付きのコレクション墨

なども含まれています。

墨はメーカーや製法によって、

  • 発墨(墨色の出方)

  • にじみ方

  • 香り

  • 磨り心地

が大きく異なります。いろいろな墨を試してみたい方には、
500円均一コーナーは特におすすめです。

 


 

詳細は写真をご覧ください

今回追加した墨の一部は店頭写真でもご紹介しています。

墨のデザインや箱書きなども、それぞれ個性があります。書道具としてだけでなく、
コレクションとしても楽しめる墨が見つかるかもしれません。

 

 

 

 


 

現品限り・早いもの勝ちです

 

こちらの墨はすべて現品限りとなります。

人気の墨はすぐに売れてしまうこともありますので、気になる方はぜひお早めにご来店ください。

神保町にお越しの際は、ぜひお気軽に光和書房小川町店にお立ち寄りください。

 


 

ご覧いただく際のお願い

 

今回展示している墨の多くは、

箱やカバー付き

となっています。

ご覧いただく際には、

・現物をご確認いただいたあと
・次のお客様が見やすいよう

可能な限り元の状態にお戻しいただけますと幸いです。

皆さまのご協力をお願いいたします。

 


 

ご感想もぜひお聞かせください

 

光和書房では、
書道具や古書の品揃え向上のため、皆さまのご意見を大切にしています。

もしよろしければ、店頭POPの QRコードからGoogle口コミご感想をお聞かせください

皆さまの声が、次の仕入れや企画の励みになります。

 


 

神保町で書道具・学術専門書・中国書籍を探すなら光和書房

 

光和書房では、

  • 中国古典籍

  • 漢籍

  • 学術専門書
  • 書道具

  • 拓本

  • 篆刻用品

などを取り扱っています。

書道や東洋文化に関心のある方は、神保町にお越しの際にぜひお立ち寄りください。

 

〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3-22-9 タイメイビル2F

  • 神保町駅(半蔵門線・都営三田線・新宿線) 徒歩6分
  • 御茶ノ水駅(JR・地下鉄丸の内線) 徒歩7分
  • 新御茶ノ水駅(地下鉄千代田線) 徒歩8分

 




中国書画・掛軸・拓本・文房四宝、積極買取中

光和書房では、書籍だけでなく、中国書画・拓本・碑帖・法帖、掛軸・文房四宝(筆・墨・硯・紙)の買取にも力を入れております。

近年、中国美術や書道文化に対する国内外からの関心が高まる中、
特に明清以降の書画作品や、老舗墨屋・製硯所による逸品、手彫りの印材や印譜などは、
蒐集家や研究者の間で高く評価されております。

 

✔ 中国書道家・画家による作品
✔ 文人墨客の書簡や拓本、額装された書画
✔ 墨(古墨、徽墨・呉竹精昇堂・老胡開文など)
✔ 手彫りの雅印・印材(田黄石・寿山石など)
✔ 歴代の硯(端渓硯・歙州硯 ほか)
✔ 和紙・宣紙・筆筒・筆架・水滴などの文房道具

 

これらの品々を一括で丁寧に査定・仕分け・買取いたします。
お父様やご祖父様のご遺品整理、書道教室・研究室の整理なども対応可能です。

 


 

出張買取・全国対応も承ります

 

大量の書画・文房具がある場合は、2トン・4トントラックによる出張買取も行っております。
ご自宅・倉庫・教授室・アトリエなどへの出張も可能です。
蔵の整理や遠方でのお引越しにともなうご相談も、まずはお気軽にご連絡ください。


 

 

 

 

 

<< 杭州・西泠印社の守護神:『漢三老石碑』を救った男たちの熱き物語
2026-03-05
「字は人なり」の真実:書道における「人品」と「技術」の複雑な関係 >>
2026-03-10
 

古書買取 光和書房

 

【小川町店】
東京都千代田区神田小川町3-22
【神保町店】
東京都千代田区神田神保町1-1
TEL 03-5244-5670
FAX 03-5244-5670
平日:11:00~19:00
(日曜・祝日はお休みです)

古書古本の出張買取りは休み
なくお伺いいたします。

 

古物商許可証番号
東京都公安委員会許可
第301021906229号 書籍商

 

メールマガジン

メールアドレスを入力
してお申込みください。



新着情報:

【再発見】『再別康橋』の詩人が遺した「もう一つの絶唱」——書家・徐志摩の風流な筆跡

【脳のデフレ開始】Notion創業者が語る「スキルが価値を失う日」と、最後に残る“人間の武器”

【文豪の裏の顔】「ペンは刀、筆は魂」——魯迅が遺した、鋭くも温かい書の世界

【孤山の守護者】西泠印社の礎を築いた男、葉銘の知られざる情熱と堅実なる一生

都内の書家先生より出張買取|作品集・掛軸・書道用品をお譲りいただきました

【徹底検証-2】書道史の「聖域」に切り込む:顔真卿『祭姪文稿』は本当に真蹟なのか?

漆の如き黒、古の如き拙。揚州八怪の首領・金農が切り拓いた「漆書」の革命

教育という名の「脱出」:中国の農村学校が消えた後に残ったもの

岡山県のお客様より宅配買取|『藝文類聚』『佩文韻府』など中文書をお譲りいただきました

紙以前の鼓動。無名の民衆が遺した、人類史上最も自由な「漢簡」の魅力

古本博覧会にあわせて――文房四宝コーナーを増設しました

【生誕200周年】石に宿る「流麗なる美」。清代末期の革命的書家・徐三庚が現代に放つ輝き

【警告】あなたはスマホを操作しているのか、それとも「操作」されているのか?

なぜ巨匠は、自らの名を冠した『禁断の印』を刻んだのか? 斉白石の傑作『見賢思斉』に秘められた愛と憤り

蘇軾と米芾:師であり友であった二人。書の歴史を変えた「二度の握手」

20世紀中国の10大書家の第一位は?

出版社が「ビルを2棟建てた」伝説の一冊を知っていますか?——『唐詩三百首詳注』が今なお選ばれる理由

キーボードが奪った「手の温度」—書道は滅びるのか、それとも進化するのか?

大阪の大学研究室整理|中文書・戦前戦後資料を大量出張買取(2泊3日対応)

【徹底検証】書道界の常識が覆る?《祭侄文稿》に隠された「墨跡vs刻帖」のミステリー

【書道の頂上決戦】なぜ天才・董其昌は、巨匠・趙孟頫を「認めなかった」のか?

都内の先生より書斎整理のご依頼|迅速対応で出張買取・搬出完了しました

【歴史のミステリー】フランスに眠る「欧陽詢」唯一の真筆?1300年前の墨跡が語る“本物の欧楷”

【保存版】知の巨人はどう学んだか?巨匠たちが遺した「最強の読書ノート」5つの形式

【書道トリビア】最高傑作『蘭亭序』の「之」に隠された秘密と、上達への意外な近道

【追悼】詞学の巨星、墜つ。鍾振振先生が遺した「古典詩詞」への情熱と知の遺産

香川県の書家ご遺族より出張買取|書道・拓本・書画コレクションをお譲りいただきました

【歴史の逆説】悪評800年、けれど書は「皇帝No.1」。宋高宗・趙構が到達した“神の領域”

借金35億円、4,200回の公演。人生を賭けて「最も美しい長江」を撮った男の物語

神保町、動く。 三省堂書店 2022 → 2026 三省堂、再び。 神保町で待っています

1400年の眠りから覚めた「神品」:欧陽詢が親友に捧げた最晩年の絶筆

王羲之を「神」にした男――智永:自己を消して伝統を守った「最強の伝承者」の物語

埼玉県のお客様より出張買取|書道・中国美術・仏教美術の関連書籍をお譲りいただきました

杭州・西泠印社の隠れた至宝:近代100年の情熱が息づく「四泉」巡り

漢字が繋ぐ千年の絆:日中文字の「愛憎」と「再会」の物語

書道家旧蔵の書道道具・拓本などをお買取しました|東京都内

「字は人なり」の真実:書道における「人品」と「技術」の複雑な関係

【神保町】書道用の墨を探している方へ|人気の墨500円均一コーナーに大幅追加しました

杭州・西泠印社の守護神:『漢三老石碑』を救った男たちの熱き物語

「ボロボロの紙切れ」か、不朽の至宝か:学者・孫鑛のあまりに惜しい選択

千年を生きる「紙」の記憶:安徽省涇県で紐解く宣紙と皮紙、その神秘の製法

ある日の游墨舎|岡野篆刻教室

巨匠・董其昌の敗北:天下の至宝『祭姪文稿』を逃した男の物語

鎮江・焦山に眠る「大字の祖」:謎に包まれた名碑『瘞鶴銘』を訪ねて

大学研究室の蔵書整理|中国語教材と中国書画をお買取しました

新刊紹介:中国支配下の水資源と環境――「水」を入口に見えてくる、中国の統治と周縁のリアル

中文書100円均一コーナーに学術書多数追加|演劇・方志・民族研究など

至宝の裏に隠された謎:なぜ顔真卿『祭姪文稿』の題跋は、時系列も記憶もバラバラなのか?

光和書房、古本博覧会・小川広場会場に出店します

汲古書院「汲古叢書」シリーズ、ほぼ全点揃いました


拓本
買取
総記
哲学・宗教
歴史
社会
理工
美術・工芸
日本語・日本文学
古典籍・近代文献
趣味
古地図・古図版
中文書
書画・掛軸・巻子
文房四宝
グッズ・他
読道社
 

古書買取 光和書房

 

【小川町店】
東京都千代田区神田小川町3-22
【神保町店】
東京都千代田区神田神保町1-1
TEL 03-5244-5670
FAX 03-5244-5670
平日:11:00~19:00
(日曜・祝日はお休みです)

古書古本の出張買取りは休み
なくお伺いいたします。

 

古物商許可証番号
東京都公安委員会許可
第301021906229号 書籍商

 

メールマガジン

メールアドレスを入力
してお申込みください。



新着情報:

【再発見】『再別康橋』の詩人が遺した「もう一つの絶唱」——書家・徐志摩の風流な筆跡

【脳のデフレ開始】Notion創業者が語る「スキルが価値を失う日」と、最後に残る“人間の武器”

【文豪の裏の顔】「ペンは刀、筆は魂」——魯迅が遺した、鋭くも温かい書の世界

【孤山の守護者】西泠印社の礎を築いた男、葉銘の知られざる情熱と堅実なる一生

都内の書家先生より出張買取|作品集・掛軸・書道用品をお譲りいただきました

【徹底検証-2】書道史の「聖域」に切り込む:顔真卿『祭姪文稿』は本当に真蹟なのか?

漆の如き黒、古の如き拙。揚州八怪の首領・金農が切り拓いた「漆書」の革命

教育という名の「脱出」:中国の農村学校が消えた後に残ったもの

岡山県のお客様より宅配買取|『藝文類聚』『佩文韻府』など中文書をお譲りいただきました

紙以前の鼓動。無名の民衆が遺した、人類史上最も自由な「漢簡」の魅力

古本博覧会にあわせて――文房四宝コーナーを増設しました

【生誕200周年】石に宿る「流麗なる美」。清代末期の革命的書家・徐三庚が現代に放つ輝き

【警告】あなたはスマホを操作しているのか、それとも「操作」されているのか?

なぜ巨匠は、自らの名を冠した『禁断の印』を刻んだのか? 斉白石の傑作『見賢思斉』に秘められた愛と憤り

蘇軾と米芾:師であり友であった二人。書の歴史を変えた「二度の握手」

20世紀中国の10大書家の第一位は?

出版社が「ビルを2棟建てた」伝説の一冊を知っていますか?——『唐詩三百首詳注』が今なお選ばれる理由

キーボードが奪った「手の温度」—書道は滅びるのか、それとも進化するのか?

大阪の大学研究室整理|中文書・戦前戦後資料を大量出張買取(2泊3日対応)

【徹底検証】書道界の常識が覆る?《祭侄文稿》に隠された「墨跡vs刻帖」のミステリー

【書道の頂上決戦】なぜ天才・董其昌は、巨匠・趙孟頫を「認めなかった」のか?

都内の先生より書斎整理のご依頼|迅速対応で出張買取・搬出完了しました

【歴史のミステリー】フランスに眠る「欧陽詢」唯一の真筆?1300年前の墨跡が語る“本物の欧楷”

【保存版】知の巨人はどう学んだか?巨匠たちが遺した「最強の読書ノート」5つの形式

【書道トリビア】最高傑作『蘭亭序』の「之」に隠された秘密と、上達への意外な近道

【追悼】詞学の巨星、墜つ。鍾振振先生が遺した「古典詩詞」への情熱と知の遺産

香川県の書家ご遺族より出張買取|書道・拓本・書画コレクションをお譲りいただきました

【歴史の逆説】悪評800年、けれど書は「皇帝No.1」。宋高宗・趙構が到達した“神の領域”

借金35億円、4,200回の公演。人生を賭けて「最も美しい長江」を撮った男の物語

神保町、動く。 三省堂書店 2022 → 2026 三省堂、再び。 神保町で待っています

1400年の眠りから覚めた「神品」:欧陽詢が親友に捧げた最晩年の絶筆

王羲之を「神」にした男――智永:自己を消して伝統を守った「最強の伝承者」の物語

埼玉県のお客様より出張買取|書道・中国美術・仏教美術の関連書籍をお譲りいただきました

杭州・西泠印社の隠れた至宝:近代100年の情熱が息づく「四泉」巡り

漢字が繋ぐ千年の絆:日中文字の「愛憎」と「再会」の物語

書道家旧蔵の書道道具・拓本などをお買取しました|東京都内

「字は人なり」の真実:書道における「人品」と「技術」の複雑な関係

【神保町】書道用の墨を探している方へ|人気の墨500円均一コーナーに大幅追加しました

杭州・西泠印社の守護神:『漢三老石碑』を救った男たちの熱き物語

「ボロボロの紙切れ」か、不朽の至宝か:学者・孫鑛のあまりに惜しい選択

千年を生きる「紙」の記憶:安徽省涇県で紐解く宣紙と皮紙、その神秘の製法

ある日の游墨舎|岡野篆刻教室

巨匠・董其昌の敗北:天下の至宝『祭姪文稿』を逃した男の物語

鎮江・焦山に眠る「大字の祖」:謎に包まれた名碑『瘞鶴銘』を訪ねて

大学研究室の蔵書整理|中国語教材と中国書画をお買取しました

新刊紹介:中国支配下の水資源と環境――「水」を入口に見えてくる、中国の統治と周縁のリアル

中文書100円均一コーナーに学術書多数追加|演劇・方志・民族研究など

至宝の裏に隠された謎:なぜ顔真卿『祭姪文稿』の題跋は、時系列も記憶もバラバラなのか?

光和書房、古本博覧会・小川広場会場に出店します

汲古書院「汲古叢書」シリーズ、ほぼ全点揃いました


買取

お問合せ

LINE追加

電話